春の新入社員向け
「Java研修」

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春の新入社員向け「Java研修」

学び方が変われば、
社員や会社の未来が変わる。

技術者スキルとマインドを習得することで、
貴社の即戦力・牽引力となる社員を育てます。

ITスキルアカデミーの新入社員向け「Java研修」が重視するのは、 現場で使える実践力と開発力、そしてコミュニケーション力です。 「講師が教え育む」のではなく、「受講者が研ぎ修める」姿勢を徹底しています。研修は一過性ですが、受講後が本番です。 受講された方が現場で活躍できるように、技術はもちろんのこと、受講者がその後も自立してスキルを伸ばしていただけるようにと考えています。 また、講師は現役のエンジニアですので、最新の技術トレンドを研修に反映しています。

こんな
「お悩み」「ご要望」

ありませんか?

  • 社外との交流や繋がり
    持たせておきたい…

  • 受講の状況や成長過程
    随時確認したい…

  • 費用を抑えて
    研修したい…

  • 短期的な詰め込みではなく、
    しっかり育成したい…

  • 教育が得意な
    社員が少ない

  • 1名の参加でも
    安心できる外部研修を…

そんなお悩みを
「Java研修」

解決します。

FEATURES

春の新入社員向け
「Java研修」の特徴

  • POINT1

    1名でも安心して
    参加できます!

    POINT1

  • POINT2

    技術力も育成力も
    トップクラスの講師が
    教えます!

    POINT2

  • POINT3

    他社様と接点を持つ
    ことが、様々な場面で
    活かせます!

    POINT3

社員の伸び率が違う!
春の新入社員向け
Java研修の3つの特徴

特徴
1

将来の活躍を見据えた技術者スキルと
技術者マインドを育成

エンジニアに必要なのは技術だけでなく、仕事に対する取り組み方や考え方。ITスキルアカデミーの研修では、目先の技術だけでなく、将来の活躍を見据えた技術者マインドも育成します。

特徴
2

エンジニアの成長をトータルサポート
する実践型のカリキュラム

ITスキルアカデミーの研修では、段階を踏んだカリキュラムとフィードバックを通じて受講者の成長を実現。プログラム技術のノウハウはもちろん、チーム開発を通じて協調性や思考力も着実に身につけていきます。

特徴
3

講師と貴社、双方のサポートで
抜けのない社員の成長を達成

エンジニア経験をもつプロの講師による指導に加え、ライブ通信により、貴社サイドでの状況確認やフィードバックも可能です。双方向からの客観的な分析も含めて、社員の着実な成長が目指せます。

受講状況や成長課程が
分かるから安心!
他社とは違う、
ITスキルアカデミーの「Java研修」

いつでも双方向で社員とコミュニケーションを
実現できるので安心!

専用ポータルサイトを活用して
研修状況をリアルタイムでチェック!

研修状況のライブ中継、
ポータルサイトでの状況共有、
講師からの連絡など、
「受講状況の見える化」は毎年工夫しながら、
徹底しております!

採用後すぐに研修に出すことに不安を感じる方もいらっしゃると思いますが、ITスキルアカデミーの研修では専用ポータルサイトを通じて、研修状況を映像・音声とともにライブ中継でご確認いただけます。

受講者に対して細かいフィードバックも随時できるため、常に近くにお互いの存在を感じながら、着実に隙のないスキルを習得することができます。

評価レポート、講師からの連絡、日報・週報、体調の把握、テスト理解度、受講状況、成果物の確認、などなど!

「春の新入社員向けJava研修」が
支持されています!

  • EVIDENCE 1 リピート率 97%
  • EVIDENCE 2 満足度 4.5
  • EVIDENCE 3 受講社数 500社以上!

「集合型のJava研修」で身につく

5つの
技術スキル
  • Javaを使ったWebアプリケーション開発力
    (Servlet/JSP/オブジェクト指向)
  • IT基礎知識
    (アルゴリズム、ネットワーク、DB、SQL、セキュリティなど)
  • HTML、CSS、JavaScript
  • 開発ツールの知識
    (Redmine、Git、ビルドツールなど)
  • テスト技法・テスト自動化
5つの
ヒューマンスキル
  • コミュニケーション能力
  • 報連相(ホウレンソウ)
  • 質問力
  • プレゼンテーション能力
  • チームで開発する力

FLOW

全体の流れ

入社前
(内定後)

研修に入りやすい事前学習も可能です
  • eラーニング型の学習コンテンツ

入社前にオンラインで利用できるeラーニング教材をご用意。
受講生一人ひとりが自分のペースで事前学習を進められます。

4月

ITの基礎・プログラミングの基礎知識を身につけ、
プログラムに慣れ親しむ
  • ビジネス研修
  • IT入門
  • プログラミング基礎

最初の2日間は社会人マナーやビジネス研修を実施。
IT基礎を学び、4月末には学習した言語による簡単なプログラムで達成する楽しさを学びます。

5月

未経験者でも無理なく技術を習得できるようサポート
  • Javaプログラミング
  • SQL(復習・発展)
  • 個人演習

Servlet/JSPを用いたWebアプリケーション開発について学習。
これまでの集大成として、設計書を元に1つのWebアプリケーションを完成させます。

6月

チーム開発を通じて実践力を備えた技術者を育成
  • 開発環境
  • ツール
  • チームによるJava開発プロジェクト体験

4~5名のチームによる仮想プロジェクトの開発演習を実施。
チーム内で調整しながら技術力に加えコミュニケーション力、思考力、折衝力、プレゼン力も育みます。

7月

現場で使える技術を身に付ける
  • Spring フレームワーク
  • Linux基礎
  • アジャイル開発演習

Javaの開発現場で最も使用されているフレームワークである「Spring Framework」、そして「Linux」を学びます。
チーム開発演習では「アジャイル開発技法」で行いますので、 6月演習のウォーターフォールモデルとの違いも学ぶことが出来ます。

4月(19日間)
ビジネス研修・IT入門・プログラミング基礎

ITの基礎知識

コンピュータの仕組みやネットワーク、データベースなどのIT業界で欠かすことのできない基礎知識を理解し、ITの全体像と構成要素について学習します。

受講者の声:
ITエンジニアになるためにはプログラムだけではなく、まずはITの基礎全般の知識が必要です。
IT未経験の私でも基礎からしっかり教えていただいたので無理なく確実に習得することができました!
プログラミングの基礎

論理的な思考を醸成し、HTML、CSS、JavaScriptを使った静的コンテンツおよびPythonまたはPHPを使った動的コンテンツを構築するスキルを学習します。

受講者の声:
学習したプログラミング言語をつかってWebページを作成しました。
始めは苦労しましたが自分が書いたソースコードがブラウザで表示されたときはとても感動しました!

5月(19日間)
JAVAプログラミング・SQL

Javaの基礎〜応用技術

Javaプログラムの基礎力と Servlet / JSPを使ったWebアプリケーションを構築するスキルを学習します。

受講者の声:
本格的なJavaのプログラミングの研修です。たくさんソースコードを書きました。概念的に難しいオブジェクト指向などもわかりやすく教えてくれました。
また他の受講者の方と意見交換したり、サポートし合ったりして着実に身につきました!

6月(22日間)
Java開発プロジェクト体験・開発環境とツール

実践を想定した開発演習

仮想顧客(講師)の仕様を聞き、チームで設計・実装・テストを実施し、Webアプリケーションを構築します。

受講者の声:
要件定義・設計~テストまで、一通り体験します。設計がなかなかまとまらず納期までに終わるか不安な毎日でした。チームで力を合わせて納品までたどり着けた時はとても達成感がありました!

7月(20日間)
JavaSpringフレームワーク・Linux基礎・システム開発実践

現場で使える技術を身に付ける

Javaフレームワークの一つであるSpring Frameworkと、Linux基礎知識を習得します。チーム開発演習では「アジャイル開発技法」を用いて開発を行います。

受講者の声:
実践的なJavaフレームワークの研修です。テキストの内容を学習するだけでなく、実際のシステム開発で利用することを想定した学習ができました。演習ではより実践的なシステムを作ったので、実際の開発現場で利用するイメージが湧きました。
※ビジネス研修も含まれています。(ビジネスマナー・仕事の考え方・取り組み方)
※JUnit, Jenkins, Maven, Subversion / Git, Redmineなどの開発ツールも扱います。
※研修の日程は、2022年4月(19日間)、5月(19日間)、6月(22日間)、7月(20日間)です。
※必要なカリキュラムだけ受講することも可能です。

CURRICULUM

カリキュラム内容

4月

ビジネス
研修
(2日間: 16時間)

カリキュラム 概要
ビジネスマナー 言葉遣い/敬語、名刺交換、訪問・来客、電話応対/クレーム応対、報連相(社内コミュニケーション)
仕事への考え方、取り組み方 成長とは(能力的成長と精神的成長)、仕事への考え方の基本11、時間管理術、スピード仕事術、目標設定

4月

IT入門・
プログラミング基礎
(17日間:136時間)

カリキュラム 概要
オリエンテーション(30分)
/IT基礎
プログラミングを学ぶにあたって知っておくべきITの基礎知識を学習します。
ソフトウェアエンジニアリング
(運用保守込)
ソフトウェア開発の基礎、プロセスなどについて学習します。ソフトウェア開発後の運用保守の方法について学習します。
コンピュータ基礎 コンピュータの基礎(OSやCPU、ハードディスクなど)やコマンドによる操作について学習します。
ネットワークとセキュリティ ネットワークの概念と基本、ソフトウェア開発において必要なセキュリティの基礎について学習します。
データベース/SQL 基本的なCRUD操作に加え、集約、副問い合わせ、テーブル結合、正規化、デッドロックの対応など、業務で必要となる操作を一通り学習します。
HTML/CSS/JavaScript Webテクノロジーを使った静的コンテンツを構築するスキルを学習します。
HTML/CSS/JavaScript/
自己紹介ページ制作
自己紹介ページを自身で考え、HTML/CSS/JavaScriptを使って制作します。
アルゴリズム スタックやキューといった基本的なアルゴリズムについて学習し、フローチャートをたくさん書いていただきます。
プログラミング基礎(PHP) 制御構文、関数、文字列操作、ファイル入出力、HTTP、リクエスト/レスポンス、Cookie、セッションなどWebアプリケーションの基本を学習します。
発表会 開発演習の結果をプレゼン形式で発表します。

5月

Java
プログラミング
(19日間:152時間)

カリキュラム 概要
Java入門 変数、配列、制御構文(if文やfor文)など、Javaの基本について学習します。
Java基礎 クラスやコンストラクタ、抽象クラス、インターフェース、Staticなどのオブジェクト指向の基礎に加え、継承、カプセル化、ポリモフィズムの三大要素について理解を深めます。
Java応用 例外処理、コレクションAPIの利用方法など、応用的な内容を学習します。
JDBC JDBCを使ったデータベースとのコネクション、データの取得/更新/削除などについて学習します。
Servlet Servletを使い、Webアプリケーションの基本について学習します。
JSP ServletのアプリケーションをJSPを使用して開発する方法について学習します。
開発演習 実際の業務を意識したWebアプリケーションを、設計書を元に1週間かけて構築します。
発表会 開発演習の結果をプレゼン形式で発表します。

6月

Java開発
プロジェクト体験
(22日間:176時間)

カリキュラム 概要
開発演習 要件定義~設計~実装~テストまでをチームで体験します。
自分たちが作りたいものを作るのではなく、予め決まった要件をヒアリングして、顧客のニーズを満たすシステムを作る難しさを経験していただきます。
座学 上記開発演習で必要なテクニカル要素を随時研修します。
・要件定義~設計
・テスト・レビュー技法
・プロジェクト管理
・テスト・レビュー技法
・ソースコード管理
・テスト技法
・UIプログラミング
発表会 開発演習の結果をプレゼン形式で発表します。

7月

Springフレームワーク
実践・Linux
(20日間:160時間)

カリキュラム 概要
Linux 基礎的なコマンド、Webサーバ・APサーバ・DBサーバの構築を学習します。
Spring Framework Spring Frameworkを用いたWebアプリケーション開発を学習します。
アジャイル開発手法 アジャイル開発のプラクティス(実践)について学習します。
開発演習実践 要件定義~設計~実装~テストまでをチームで体験します。Springフレームワークを用い、アジャイル開発で行いますので、6月の演習で実施するウォーターフォールモデルとの違いについても学ぶ事が出来ます。
発表会 開発演習の結果をプレゼン形式で発表します。

研修のゴール

チームのために自ら考え、自ら動き、
率先して行動できる、
自立したエンジニアに!!!

MESSAGE

講師の想い

「教育ではなく研修」

「講師が教え育む」のではなく、「受講者が研ぎ修める」姿勢を徹底しています。
研修は一過性ですが、受講後が本番です。
受講された方が現場で活躍できるように、技術はもちろんのこと、
受講者がその後も自立してスキルを伸ばしていただけるようにと考えています。

また、講師は現役のエンジニアですので、最新の技術トレンドを研修に反映しています!

PLACE

研修会場

  • 東京都

    五反田

  • 大阪府

    梅田・本町

リアルタイムでのオンライン型
(全国可)

貴社の事務所やご自宅などからでも
受講頂けます。
PCを介して、講師と受講者が双方向で
リアルタイムコミュニケーションが可能です。

各エリア、複数の会場で実施しております
詳細はお問い合わせください!

SUBSIDY

助成金について

  • 助成金の活用で、
    費用を大幅に削減可能!
  • 申請時の負担を、
    減らすサポートも
    可能です!

VOICE

お客様の声

voice1

文系未経験でもスキルが定着しました!

これまで社内で研修をしていたのですが、もっと早くにお任せするべきでした。助成金が使えて費用負担が大幅軽減できるのはもちろんですが、これまで片手間で社内でやっていたのを体系的にしっかりと教えていただき、未経験の社員でも仕上がり具合が全然違いました。
東京都IT企業 採用担当者
voice2

ひとりひとりをきちんと見てくれています!

研修途中も、とても丁寧に受講者の状況をフィードバックいただけるので、任せていてもとても安心感がありました。研修終了後にいただける総合評価は技術面はもちろん、ヒューマン面の課題もフィードバックいただけるので今後の育成計画に参考にできました。
大阪府IT企業 経営者
  • 他社の受講者とのコミュニケーション機会に。

  • 実践力と現場力を重視したカリキュラム内容。

  • ヒューマンスキルの育成やフィードバックも。

FAQ

よくある質問

Q. 文系出身(全くの未経験)でも大丈夫ですか?
はい、全く問題ありません。文系出身の方も多くご受講頂いており、スキルに合わせてフォローしますのでご安心ください。
Q. 新入社員ではなく、スキルチェンジでも大丈夫ですか?
はい、新入社員以外の方でもご参加頂けます。Javaへのスキルチェンジや、若手への復習など様々な方にご参加頂いております。
Q. 助成金のサポートもしてくれますか?
サポートさせて頂きます。いつ、何をすれば良いかをアドバイスしていますので、助成金申請に関する負担も軽減して頂けます。
Q. 4〜6月以外の開催はありませんでしょうか?
年間を通して開催しております。詳しくはお問い合わせ下さい。
Q. 1社向けの講師派遣などの相談も可能でしょうか?
はい、可能です。1社様向けに必要なカリキュラムだけのコースをカスタマイズさせて頂くこともできます。
ITスキルアカデミー

人材開発支援助成金

厚生労働省管轄の助成金が活用できます!研修費用の負担をグンと減らせることをご存知でしょうか?
サポートもしておりますので、研修内容と合わせてご相談ください。

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