2027 SPRING JAVA TRAINING

【2027年】新入社員Java研修
自走できるエンジニアを育成します

「指示待ち」から「プロフェッショナル」へ。
技術力と社会人基礎力の両輪で、現場で即戦力となる人材を育てます。

  • 1,500社以上受講社数(延べ)
  • 25年事業開始から
  • 95.5%受講者満足度
まずは資料を見たい方はこちら

研修料金・助成金活用時の実質負担額

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人材開発支援助成金を活用すると、実質負担を大幅に軽減できます。
2026年12月末までのお申し込みで早期割引あり

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FOR YOU

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ノウハウ不足も、未経験者の不安も。ITスキルアカデミーが貴社の育成を丸ごとサポートします。
私たちは貴社の人材育成の伴走者になります。

TRUST

ITスキルアカデミーにお任せください!

「指示待ち」から「プロフェッショナル」へ。技術スキルだけでなくビジネススキルにも注力し、延べ1,500社以上の研修で培った育成メソッドで、エンジニアとして長く活躍いただくための土台作りをサポートします。

多数の

大手企業様の
研修実績

(自動車メーカー様、金融機関様、SIer様)

事業開始から

25年

受講社数(延べ数)

1,500社以上

研修満足度

95%

オープン型研修のメリット

  • 助成金を活用すると、実質の負担金額はごくわずか。
  • 1名様から受講が可能です。
  • 他社様との交流や発表会など、コミュニケーション力も向上します。

REASONS

ITスキルアカデミーが選ばれる5つの理由

Reason 01

技術力だけでなく、ビジネススキルを醸成し自走できるエンジニアへ

朝会・3分間スピーチ・日報・月末の成果発表を通じて、報連相とプレゼン力を毎日の研修で鍛えます。

▼ 詳しく見る(コミュニケーション・報連相・プレゼンの取り組み)▲ 閉じる

技術はもちろん、社会人としての姿勢や考え方、IT業界で働くにあたってのエンジニアマインドを醸成し、ひとりでも成長していける自走できるエンジニアを目指します。

01チーム内コミュニケーションスキル

朝会、3分間スピーチ、進捗報告、相談などチーム内で、適切にコミュニケーションをとるよう指導しています。

02日報提出やメッセージのやりとり/意思伝達を円滑にする技術

各種報告に慣れて頂きます。実践を通じた円滑な意思伝達を学びます。

03プレゼンテーションスキル

毎月末に成果発表を実施します。毎日、持ち回りで短時間のプレゼンを実施します。

04エンジニアとして大切なこと、現場で注意すべきこと

現場で注意すべきことなどをお伝えし、エンジニアに必要なマインドセットを身につけます。

※また、競争意識や協力し合う意識が育つ環境があります。ビジネスの基本「報・連・相」も徹底します。

Reason 02

未経験者でも着実に成長できる!

LMSで理解度を見える化し、講師が週次でレポート。受講者の約7割が文系出身でも、一人ひとりに合わせてサポートします。

▼ 詳しく見る(LMS・学習アプリ・フォロー体制・講義体制)▲ 閉じる

学習管理システム(LMS)にて学習進捗/理解度の可視化と、講師からの定期的なフィードバックを行い、個人ごとに学習課題を明確にします。受講者にあった個別サポートをすることにより、未経験の方でも着実に成長できる環境があります。

受講者の可視化

理解度テスト・結果共有
理解度テスト結果から個人の苦手分野を細かく抽出し、視覚的に把握します。
日報の提出と添削
講師による丁寧な記入指導により、伝える力を養い、企業の担当者様も即座に確認できます。
成果物のリアルタイム共有
作成したソースコード等を講師が厳しくチェック・評価し、実力を底上げします。
毎月末の成果発表会
4〜7月の毎月末にプレゼン形式の発表会を開き、成果を実証します。

講師からのフィードバック

講師からの週次報告 ポイント
一週間の授業での理解状況、進捗度合、および受講態度について総合的に取りまとめたレポートを提供します。
評価レポートの提示
スキル面だけでなく、ヒューマンスキルや自走力まで含めた、強みと課題を整理した定量レポートを発行します。
ご訪問による課題報告会の実施
直接企業様を訪問、またはWEB会議を通じて、受講生一人ひとりの適性と育成方針について直接お話します。

経験者もさらに成長!

個別習熟度に応じた応用課題
学生時代にプログラミング経験がある方には、画一的な基礎講義ではなく、難易度の高い実践的な応用課題(データベース設計やWebAPI開発など)を提供し、退屈させないスピードで進めます。
自走力を促すメンタリング
単に答えを教えるのではなく、ヒントを与えながら自力で解決に導く指導体制で、実務で自立して動けるエンジニアマインドを鍛えます。

学習アプリでいつでも復習

まとまった時間がなくても大丈夫です。場所を選ばずいつでも、その日の復習ができます。ゲーム感覚で学習を進める事ができるため、楽しみながら継続した学習が可能です。単元(約15項目)ごとに最大100問の問題がランダムに出題されます。

  • 01 即時フィードバック回答後すぐに正解と解説が確認できるため、理解の定着につながります。
  • 02 反復学習問題はランダムで出題されるため、苦手意識をなくし、繰り返し効果的に学習ができます。
  • 03 苦手分野の確認と克服学習履歴機能で成績をリアルタイムに振り返り、自分の苦手カテゴリを正確に把握できます。人事ご担当者様も進捗を確認頂けます。

04 資格対策にも対応(各200〜300問)研修後も利用可能

  • ITパスポート試験無料
  • Oracle Certified Java Programmer, Bronze無料
  • 基本情報技術者試験1,000円/1名
  • Oracle Certified Java Programmer, Silver1,000円/1名
  • ディープラーニング G検定1,000円/1名

※有料のものはオプションです

学習管理システム(LMS)LMS機能バージョンアップ予定!

日々の理解度テストや日報、受講状況の可視化から、講師からのきめ細やかなフィードバックまで対応。お互いの存在を感じながら、着実なスキル習得をサポートします。会場のライブ配信により受講者の研修に向き合う姿勢も確認できます。

LMSがカバーする7つの主要機能

  • 評価レポート
  • 講師から連絡
  • 日報・週報
  • 体調管理
  • 理解度テスト
  • 受講状況
  • 成果物確認
  • すべてをLMSで
    一元可視化!

可視化ダッシュボード

【新機能】受講者データ分析

受講者全員の理解度をダッシュボードで進捗確認ができます。また、日報から「つまずきのサイン」をAIが検知し、手遅れになる前にキャッチアップ可能です(週に一度の連携予定)。

ライブ中継

LIVE中継

実際の講義や演習の様子をリアルタイムで遠隔から確認でき、受講生の熱量をそのままお届けします。研修ご担当者様個人のデバイス上で確認して頂けます。

受講者様のフォロー体制

講師2名体制

研修は1クラスにつき、メイン講師とサブ講師の2名体制で実施。講義の進行と演習サポートを分担することで、丁寧な個別指導と迅速な疑問解消をリアルタイムで実現します。LMS上でも講師とスムーズなコミュニケーションがとれます。

動画で自主学習

研修の復習用eラーニングをご用意しておりますので、研修後すぐに自主学習(復習)が可能です。復習時に理解できなかった内容についてもSlackで講師に質問可能です。

面談の実施

個別面談の実施を行います。研修中の不安やモチベーション、技術的な進捗、キャリアプランなどについて、講師にいつでも気軽に相談してください。一人ひとりの状況に合わせた丁寧な個別サポートで、挫折を防ぎ、安心して学習を継続できるよう徹底的に伴走いたします。

自習の対応

研修終了後(定時は18時)も最大19時まで講師に質疑応答が可能です。事前に当日17時までに自習申請を行って頂ければ19時まで延長できます。自発的な資格勉強にも活用して頂けます。

※水曜日はNO残業のため18時終了です。※自習時間は19時には完全退出をして頂きます。

1クラスあたりの講義体制

ITスキルアカデミー(提供・サポート側)

講師体制

メイン講師 + サブ講師の2名体制

  • 受講生への丁寧な個別指導と迅速な疑問解消を実現
  • 講義の進行と演習サポートを完全に分担し質を担保

事務局・営業

  • クラスマネージャー:講師・研修会場の状況を常時把握
  • 営業担当:企業様ごとの専任窓口として緊密に連携
  • サポートチーム:LMS提供および助成金申請を支援

企業様(受講・管理側)

新入社員(受講者)

  • 1クラス30名前後の最適なクラス規模で実施
  • チーム開発演習では他企業受講者と4〜6名でチームを組成。実践的なコミュニケーション力を養います

企業ご担当者様

LMS(学習管理システム)による状況可視化

  • 受講生の最新ステータスを週次で詳細にレポート報告

LMS情報は貴社内での「タイムリー」な受講者フォローに活用してください

Reason 03

1年目の育成をトータルサポートし、研修前後もしっかりフォロー

入社前のeラーニングから研修後のフォローアップまで、1年間を通して成長できる環境をご用意しています。

▼ 詳しく見る(研修前・研修中・研修後のサポート)▲ 閉じる

研修前(入社前)にオンライン学習コンテンツもご利用頂けます。また、研修終了後にフォロー研修も実施しております。

研修前

研修事前セミナー

研修準備&IT業界知識(※参加条件あり)。心構えやIT基礎知識のオンライン研修。

プログラミング基礎学習

eラーニングでIT業界・プログラミングに慣れるため、事前に簡単なプログラム学習を提供します。

研修中

eラーニング復習コンテンツ

見放題。講義の復習や、お休みした日の補填などに、動画をいつでもどこでも見ていただけます。

SES顔合わせ練習 & SES業務説明

お客様先常駐で稼働予定の方向けに、面談のポイントや想定される質問内容などをお伝えします。

研修後

1年次フォロー研修(オプション)

8月〜3月の全8回、技術スキルを月1回の勉強会として有料開催。他社交流で切磋琢磨できる環境です。

技術書で学びを継続する(標準セット)

クロノス執筆のオブジェクト指向書籍を配布。研修中〜研修後に現場で求められるプロへのステップアップの土台を作ります。

研修初日にお渡し予定

2026年8月出版『Javaで学ぶオブジェクト指向超入門』

「とりあえず動く自己流コード」から脱却し、現場で求められる「保守や変更に強いプログラム設計思想」とその必要性を根本から学べる一冊です。予習、復習にお使いください。

Reason 04

講師はエンジニア経験者(プロジェクト経験も豊富)であり、講師経験も豊富

開発事業も行うクロノスの現役エンジニアが登壇します。技術書・技術雑誌の執筆経験は100以上。JDLA Deep Learning for ENGINEER(E資格)や国家資格キャリアコンサルタントの保持者も在籍しています。

▼ 詳しく見る(講師の強みと執筆実績)▲ 閉じる

開発事業もしているクロノスだからこそ、現場で役立つ基本的な知識から、最新のトレンド情報もお伝えすることができます。

  • 新人向け研修実績多数
  • 書籍を執筆しているプロ講師
  • PM経験者も多数
  • メンタルヘルス資格保持者の講師(一部)
  • JDLA Deep Learning for ENGINEER(E資格)保持者の講師(一部)
  • 国家資格キャリアコンサルタント保持者の講師(一部)

技術書、技術雑誌の執筆経験は

100以上

現場のリアルな経験を、すべてのエンジニアへフィードバック

クロノスでは、実際の開発現場で培った経験や技術を全てのエンジニアへフィードバックするため、IT技術書籍や雑誌の執筆、IT系インターネットサイトへの寄稿をしています。ほとんどの書籍や記事は、当社に在籍する現役のエンジニアが開発プロジェクトに参画しながら執筆したものです。

主な執筆・監修書籍

  • スッキリわかるディープラーニングG検定 テキスト&問題演習
  • 徹底攻略 データサイエンティスト検定
  • 基礎から学ぶ Laravel
  • 基礎から学ぶ Tailwind CSS
  • Javaで学ぶオブジェクト指向超入門

社内の厳しい講師育成プログラムを通過した厳選された講師のみ登壇します。安心してお任せください。

Reason 05

助成金システムで面倒な書類作成がカンタンに

最適な助成金プランのご提案から、計画届・支給申請まで伴走します。初めての企業様でも安心です。

▼ 詳しく見る(助成金サポートの4ステップ)▲ 閉じる

厚生労働省の助成金を活用いただくと大幅に費用負担が軽減されます。最適な助成金をご提案・サポートいたしますので、初めての企業様でも安心してお任せください。

  1. 01

    助成金ガイドの送付

    「研修に利用できる助成金ガイド」をお渡しします。

  2. 02

    最適プランのご提案

    貴社に合わせた最適な助成金プランをご提案します。

  3. 03

    書類作成システム

    「助成金システム」から面倒な書類をらくらくダウンロード。

  4. 04

    申請プロセスの伴走サポート

    計画届から支給申請までトータルでサポートします。

GOAL

新入社員Java研修のゴール

研修のゴール

  • Javaで簡単なWebアプリケーションを開発できるようになる
  • 研修後に現場で通用するビジネススキルを習得している

技術力と人間力の両輪で、現場で即戦力となる『自走するエンジニア』に育成します。
学ぶのはプログラムではなく、生涯役立つ『10の力』です。

身につく5つの技術スキル

  • 01
    Javaを使ったWebアプリ開発力Springフレームワーク / オブジェクト指向
  • 02
    IT基礎知識アルゴリズム、NW、DB、SQL、セキュリティ、AWS等
  • 03
    HTML、CSS、JavaScript、ReactWebページ構築と動的なUI実装技術
  • 04
    開発ツールの知識Redmine、Git、ビルドツールなど
  • 05
    テスト技法ソフトウェア品質を担保するテスト技法と検証手法

身につく5つのビジネススキル

  • 01
    コミュニケーション力チーム開発を円滑にする協調的な対話と連携のスキル
  • 02
    報連相(ほうれんそう)組織の基本となる日報や報告を通じた、意思伝達のスキル
  • 03
    質問力論理的かつ相手に伝わる質問の組み立て方
  • 04
    プレゼンテーション能力成果発表会や3分間スピーチを通じて伝わる表現力
  • 05
    チームで合意して進める力多様な意見を調整して、チームとして合意形成を目指す
▼ 詳しく見る(社会人基礎力とは)▲ 閉じる

FUNDAMENTAL COMPETENCIES

「人生100年時代」の新卒社員へ、
今こそ社会人基礎力が必須です

専門スキル(Java等の技術力)は職場や業界によって求められる内容が異なる"アプリ"。一方、あらゆる仕事の土台となるのが"社会人基礎力(OS)"です。新卒段階でこのOSを鍛えることが、専門スキルの伸びしろとその後の活躍を左右します。

社会人基礎力とは? ― 経済産業省が提唱する「3つの能力・12の能力要素」

前に踏み出す力

ACTION

一歩前に踏み出し、失敗しても粘り強く取り組む力

  • 主体性
  • 働きかけ力
  • 実行力

考え抜く力

THINKING

疑問を持ち、自ら課題を見出し考え抜く力

  • 課題発見力
  • 計画力
  • 創造力

チームで働く力

TEAMWORK

多様な人々とともに、目標に向けて協力する力

  • 発信力
  • 傾聴力
  • 柔軟性
  • 情況把握力
  • 規律性
  • ストレスコントロール力

クロノスの新卒研修は、"社会人基礎力"を土台から鍛えます

専門スキル(Java等の技術研修)の習得と並行して、3つの能力・12の能力要素を実践演習・グループワークで体系的に鍛える、新卒向け研修プログラムです。

DATA

ITスキルアカデミーの研修データ

受講者満足度アンケート

満足度95.5%

出身文理比率

文系70%理系 30%

「力が付いた」と実感できる手厚いフォロー

講師が親身になってフォローしてくれるため、「力が付いたな」という実感を持てた。補習も講師が付きっ切りで教えてくれた。

他社同期との絆が深まる4ヶ月

クラスの一体感を感じる事が出来て、他の会社だけど同期の絆を感じる事ができた4ヶ月間でした。

最後まで充実した楽しい研修

研修を終えるのが寂しく感じるくらい楽しい時間でした。

未経験者でも安心して成長できる環境

文系出身者も多く受講頂いております。未経験者フォローも特徴的な研修のため、安心してご受講頂けます。もちろん、未経験者でも研修を終える頃には力を付ける事が出来ています。

※受講者アンケートより

VOICE

お客様からの声

サイバーワークス株式会社 様

最初は研修を外部にお任せすることにさまざまな不安がありました。そのため納得できるまで講師さんや営業担当の方と話をしました。結果、しっかりとした「信念」をもって研修をしてくれるということがわかり研修をお任せすることにしました。

今ではITスキルアカデミーは、新卒を預ける不安や悩みに対して、アンサーを出してくれる信頼できるパートナーです!

株式会社エマーテック 様

以前の研修会社は進捗が見えずフォロー体制に不安がありましたが、ITスキルアカデミー様は講師や営業担当と密に連携できるため、安心してお任せできました。

毎週の進捗状況に加え、技術面だけでなくメンタルや行動面も逐一共有いただけます。個別の進捗に合わせた講師の柔軟な指導も魅力です。

研修後は実務で活かせるスキルや報連相・マナーがしっかりと身につき、「仕事が楽しい」という新入社員の成長に繋がっているため、毎年継続して依頼するほど大変満足しています。

NEXCO西日本情報テクノロジー株式会社 様

以前は他研修会社のオンライン研修を利用していましたが、講師との意思疎通が難しく、講義のペースについていけない社員もいました。

クロノスさんの研修では、講師の手厚いサポートはもちろん、受講者同士が助け合える環境が整っています。

講義に詰まった時も周囲と一緒に乗り越えることができるため、文系未経験の社員も安心して預けることが出来ています。

アルファテクノロジー株式会社 様

IT未経験でも着実に成長させてくれる研修会社を探していたところ、クロノスさんと出会いました。

講師の丁寧なフォローと「成長させる!」といった熱量で一人ひとりの社員をしっかりみてくれます。

受講者の様子を週次で報告してくれるため、私達も安心してお任せできます。

まずは貴社の状況をお聞かせください。最適なコースと助成金プランをご提案します。

無料で相談する

SCHEDULE

内定時から1年目終了までの年間研修スケジュール

10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月9月〜12月〜3月
内定者研修(オプション)
学生から社会人への意識醸成と同期の接触機会の創出 → 事前セミナー
春の研修
eラーニングで自主学習
技術研修(メイン研修)
ビジネススキル研修(専任プロ講師)
フォローアップ
1年次フォローアップ技術研修(オプション)
8月〜翌年3月まで月1回の勉強会

体系的な年間スケジュールで着実な成長をサポート

内定時から新入社員の間で習得しておくべき必須の知識やスキルを体系的に学べます。実際の業務で困らないように役立てられる基礎を学んでいただきます。

  1. 4月20日間

    ビジネススキル研修 / IT基礎 / Javaプログラミング

  2. 5月18日間

    プログラミング基礎 / Springフレームワーク

  3. 6月22日間

    AI入門 / Java開発プロジェクト体験(設計・実装・テスト)

  4. 7月21日間

    Linux基礎 / AWS入門 / React基礎 / アジャイル開発

※研修時間 9:00〜18:00(休憩1時間)。カリキュラムは一部変更する場合があります。

▼ カリキュラム詳細を見る(月別の習得目標・開発演習)▲ 閉じる

CURRICULUM

カリキュラム詳細

研修時間:9:00〜18:00(休憩1時間)

4月 ビジネススキル研修(4月2日・4月30日 全2日間)

弊社の研修内容はIT業界で活躍する方向けの内容にカスタマイズしています。経済産業省が提唱している社会人基礎力の3つの力を中心に、エンジニアに必要なビジネススキルやスタンス(あり方)をお伝えします。主に「スタンス(あり方)」から学ぶことで基礎をつくり、IT現場でのビジネススキル、ホウレンソウの方法なども習得して頂きます。

ビジネスマナーの基礎

  • マナーの基本
  • 身だしなみ
  • 表情/仕草/態度
  • 挨拶/言葉づかい
  • 名刺交換
  • 来客対応/訪問
  • 電話対応
  • ビジネス文書
  • 情報漏えい

仕事のすすめかた

  • 報・連・相
  • テレワークでの進め方
  • 作業見積もり
  • 時間管理
  • 仕事の受け方/教わり方
  • ミスをしたとき

主体的に取り組む

  • 学生と社会人の違い
  • 仕事への姿勢
  • 目標設定
  • 振り返り
  • コミットメント

毎週火曜日は朝会でビジネススキルの振り返りを実施(研修へ向き合う姿勢/ホウレンソウ・日報の正しい記載方法/正しい質問の方法 など)

4月前半 IT基礎・ネットワーク

コンピュータの仕組みや操作方法、データの扱い方といった基本的な事項から、通信するための基本的なルール(TCP/IP)、セキュリティ技術(暗号化)について学習します。

習得目標

  • パソコンの仕組みとWindowsコマンドが扱える
  • システム開発の流れ(開発プロセス)と各フェーズにおける役割を理解する
  • ネットワーク/セキュリティの基礎知識(用語・用途)を理解し、簡単な操作ができる

オリエンテーション・IT基礎

  • 研修の目的/予習・復習の大切さ
  • システムエンジニアの今と未来
  • ITの基本事項/情報システムの種類
  • コンピュータの仕組み/パソコンの操作
  • データの扱い方/セキュリティ

ネットワーク

  • システム処理形態と通信の前提
  • 通信の仕組みとTCP/IP基礎
  • アドレッシング・ルーティング・名前決定
  • インターネットサービスの基礎
  • 通信機器と回線
  • セキュリティ基礎(暗号・署名)

4月後半 Java入門・オブジェクト指向

Java言語の基本的な文法(変数、制御構文、配列、メソッドなど)と、統合開発環境(IDE)を学び、オブジェクト指向の考え方を習得し、Javaの標準機能(API)を学習します。

習得目標

  • Java言語で変数や制御構文を使ったプログラムが開発できる
  • Java言語を用いたオブジェクト指向の概念を理解し、実践する
  • Java標準APIを活用した実践的な開発の能力を身につける

Java入門

  • Javaの概要と実行方法
  • データ型と変数および定数
  • 入出力処理/演算子と式
  • 制御構造
  • 配列によるデータ管理
  • メソッドの基礎
  • 名前解決とパッケージ設計の基礎

オブジェクト指向

  • オブジェクト指向の概要
  • クラス構造とカプセル化
  • メソッドの基礎と拡張
  • コンストラクタと初期化
  • 継承とオーバーライド
  • ポリモーフィズムと抽象化

Java標準API

  • Javadocの読み方と活用
  • 例外処理
  • ラッパークラスと数値
  • Stringと文字列処理
  • 日付・時刻(java.time)
  • コレクション/ファイル入出力
  • 個人開発演習(従業員コンソール)

5月前半 プログラミング基礎・Spring Framework基礎

Webサイト制作の3つの基本要素である「HTML」「CSS」「JavaScript」を学び、Javaの代表的なフレームワークであるSpring Bootを用いて、Webアプリケーションの開発技術を習得します。

習得目標

  • 静的なWebページを構築できる
  • JavaScriptで動的な機能を実装できる
  • Spring Bootによる開発の基礎を習得する
  • Webアプリケーションの主要な機能を実装できる

HTML/CSS・JavaScript

  • HTML/スタイルシート/HTMLの標準仕様
  • JavaScript文法
  • DOM操作
  • HTML/CSS/JavaScript総合演習

Web基礎・Spring Framework基礎

  • Spring / Spring Bootの導入
  • HTTPリクエスト・レスポンス
  • Thymeleaf/リダイレクト
  • DI/セッション

5月後半 データベース基礎・テスト技法

データベース・SQLの基礎から、Webアプリケーションとデータベース連携、単体テストまで、高品質なシステム開発に必要な技術を体系的に習得します。

習得目標

  • データベースの基本概念を説明できるようにする
  • Spring Bootとデータベースの連携が出来る
  • Spring Frameworkを使ったWebアプリケーションの構築が出来る
  • 基本的なテストケースを作成できる

DB基礎・Spring応用

  • データベースとは/SQL
  • データアクセス(JDBC・MyBatis)
  • データの取得・更新
  • SQLインジェクション攻撃
  • トランザクション制御

開発演習

  • 個人開発演習(従業員管理アプリ)
  • 仕様書を基に実装
  • 仕様書を基に単体テスト
  • 成果発表

プロジェクト体験について

自分たちが作りたいものを作る(=妥協が可能)ではなく、要望に沿ったシステムを作ってもらい、システム開発の厳しさも体験していただきます。最近のシステム開発現場で使われている開発環境やツールを随所に取り入れ、即戦力化を図ります。

6月 Java開発プロジェクト体験

クライアントから仕様を聞き、チームで設計・実装・テストを実施し、Javaを用いてWebアプリケーションを構築します。

習得目標

  • チームで開発することの重要性、難しさを体験する
  • 一般的な設計から製造、テストまでのシステムの流れと厳しさを体験する
  • セキュリティや可用性などの将来を見据えた設計が考えられる
  • AIの効果的な活用方法を学び、実務での活用に活かす

ソフトウェア・DB設計・AI開発入門

  • ITシステム開発/開発プロセスモデル
  • ウォーターフォール・モデル
  • プロジェクトマネジメントツール/運用保守
  • データベース設計/UI・UX/セキュリティ/基本設計
  • AIとは/注意点や効果的な活用方法

テスト技法・Git

  • ソフトウェアの品質
  • 単体テストの種類
  • テストケース作成
  • 個人でGitを利用する
  • 複数人でGitを利用する/ブランチ

チーム開発演習

  • 成果物(家計簿アプリ or eラーニング学習サイト)
  • 要件定義
  • 設計(機能、画面、テーブル、イベント)
  • 実装/単体・結合テスト
  • 成果発表

4〜6人のチームで、技術力だけでなくコミュニケーション能力の向上、報連相の大切さを学びます。

7月 Linux・AWS・React

Linux、AWSをこれから使い始める方を対象とした基礎知識を修得します。チーム開発演習では「アジャイル開発技法」を用いて開発を行います。

習得目標

  • Linuxの基礎的なコマンドから、Webサーバ・APサーバ・DBサーバの構築ができる
  • 各種AWSのサービス(EC2やS3など)の役割と特徴を理解する
  • 実践的なWebアプリケーションを構築できる
  • 「アジャイル開発技法」を用いた開発ができる

Linux基礎・AWS入門・JavaScript実践

  • 基本コマンド/ユーザーの作成と管理
  • テキスト・エディタ「vi」の使い方
  • 正規表現と検索/アーカイブと圧縮
  • IAM/RDS/S3/EC2
  • オブジェクト操作/例外処理/非同期通信

TypeScript入門・React入門

  • TypeScript概要/環境構築
  • 型/関数/クラス/型推論
  • コンポーネント
  • 状態管理/副作用/ルーティング
  • バックグラウンド連携/セキュリティ

個人開発演習・アジャイル開発手法

  • メモアプリの開発
  • アジャイル開発概要とプラクティス活用

ハンズオン形式でLinux操作をしてサーバー構築。Reactで学習した後にWebアプリを構築し、実践的なスキルを修得します。

個人開発演習・チーム開発演習詳細

本研修は「成果物に責任を持つ、自走できるエンジニア」の育成を目的とし、毎月の学習の締めに開発演習を配置しています。自ら手を動かして成果物を作り、月末の発表会で自ら説明するプロセスを繰り返します。

4月【個人開発演習】

従業員管理コンソール

使用技術:Java SE

インターフェースを用いた「層分離設計」の基本を学び、CSVファイルの入出力処理や、入力チェック処理の実装を習得します。

5月【個人開発演習】

従業員管理システム Web版

使用技術:Spring Boot / Thymeleaf / MyBatis / MySQL

設計書をベースに、データベースと連携するWebアプリケーションを一人で設計・開発。工数見積と講師のコードレビューを経験し、品質向上を学びます。

6月【チーム開発演習】

RFPから要件定義〜結合テスト

使用技術:Spring Web / MySQL / Git / Redmine

顧客のRFPを受け、チームで要件定義・設計・実装・テスト・成果発表まで一連の工程を回します。題材は家計簿アプリ、または法人向けeラーニング学習サイトです。

7月【個人開発演習&チーム開発演習】

個人:メモアプリ開発

React + TS / Spring REST API

フロントエンドとバックエンドを分けたモダンな構成を習得します。

チーム:ECサイト開発

アジャイル(スクラム開発)

3日スプリントを繰り返し、何を売るかから自分たちで決めて、製品を育てます。4ヶ月の総合演習です。

カリキュラムは今後一部変更になる可能性があります。

必要な月だけ受講することも可能です。(例:4〜6月の3ヶ月間のみの受講など)

SUPPORT

研修の前後もサポートします

  • 入社前・無料

    内定者向けeラーニング(20時間)

    IT業界の概要やプログラミングの基礎を、入社前に自分のペースで学べます。

  • 入社前・無料

    研修事前セミナー(2027年1月29日)

    オンラインで2時間。講師との顔合わせや他社受講者との交流で、研修前の不安を解消します。

  • 研修後・オプション

    1年次フォローアップ研修(全8回)

    2027年8月〜2028年3月、月1回の勉強会で実践的な技術スキルを継続して学べます。

▼ 詳しく見る(内容・日程・費用)▲ 閉じる

内定者研修(無料)

プログラミング基礎eラーニング

初めてIT業界に飛び込む方の不安を解消するために、IT業界の概要や、プログラミングの基礎を気軽に学んでいただける20時間のeラーニングをご用意しています。

  • 体系的なテキスト学習図解が豊富で初心者でも理解しやすいオリジナル教材で、プログラミングの基礎知識を網羅します。
  • 動画による直感的な理解テキストだけでは分かりにくい実際の操作手順やコードの動きを視覚的に解説します。
  • 実践力を鍛える演習課題学んだ内容をその場ですぐにアウトプットできる豊富なエクササイズで、確実なスキル定着を促します。

PC操作・IT基礎

ファイルシステム/ファイル操作/ショートカットキー/IT業界の仕組み/職種紹介/仕事の進め方/エンジニアの魅力 など

Web技術の基礎

Webページとブラウザ/HTMLの基本構造/文書と画像/リンクとリスト/テーブル/入力フォーム/CSSの基本構成・セレクタ・余白と境界線 など

研修事前セミナー(無料)

研修準備&IT業界知識

4月からの研修に向けてのマインドセットや、研修前の不安解消を目的に2時間の内定者研修を行います。IT基礎知識はもちろんですが、講師との顔合わせや他社受講者とコミュニケーションを取る事ができます。

【研修に向けての取り組み編】

  • 研修に向けて事前に取り組んで置く事
  • 事前eラーニングの活用方法
  • 研修期間中に目指せる資格や身に付くスキル
  • 質疑応答

【IT業界知識編】

  • IT業界で働くということ
  • "できるITエンジニア"とは
  • 新入社員研修で気を付けること
日程
2027年1月29日(金)
時間
10:00〜12:00
形式
オンライン形式で開催

1年次フォローアップ研修(オプション)

社会人1年目のエンジニアとして必要な学びを継続できる環境をご提供します。春の研修終了後の8月〜3月の全8回、月1回の勉強会を通じて実践的な技術スキルを習得。同じ研修を受講した仲間が参加するため、他社交流を通じて切磋琢磨しながら成長を続けることができます。

日程
2027年8月〜2028年3月(全8回)月1回 各回4時間
時間
各回14:00〜18:00
会場
東京、大阪(予定)※会場は変更の場合あり
費用
お問い合わせください
Java研修受講者は特典価格でご受講いただけます

※研修費用とは別料金でご提供しております。※費用は年間契約の一括前払いです。※パソコンは各自でお持ちいただくか、弊社でご用意致します。※カリキュラムは変更する場合があります。

  • 2027.08.20(金)アンチパターン
  • 2027.09.17(金)SOLID原則
  • 2027.10.15(金)レビュー技法
  • 2027.11.19(金)障害対応
  • 2027.12.17(金)SQL実践
  • 2028.01.21(金)テスト自動化(JUnit)
  • 2028.02.18(金)テスト自動化(Selenide)
  • 2028.03.17(金)非機能テスト
  • 助成金活用で実質0円になるケースもございます

PRICE

研修料金

4月20日間

ビジネススキル研修 / IT基礎 / Javaプログラミング

お問い合わせください

5月18日間

プログラミング基礎 / Springフレームワーク

お問い合わせください

6月22日間

AI入門 / Java開発プロジェクト体験(設計・実装・テスト)

お問い合わせください

7月21日間

Linux基礎 / AWS入門 / React基礎 / アジャイル開発

お問い合わせください

※2026年12月末までのお申し込みで早期割引が適用されます

早期割引特典

2026年12月末までにお申込みいただくと、早期割引価格でご受講いただけます。
※2026年12月末までのお申込みに適用

4ヶ月割引特典

4月〜7月の4ヶ月間をお申込みいただくと、さらに割引が適用されます。
※2026年12月末までのお申込みに適用

3ヶ月

JavaWebコース

料金はお問い合わせください

4ヶ月

JavaWeb+フロントエンドコース

料金はお問い合わせください

12ヶ月

4ヶ月+フォローアップ

料金はお問い合わせください

コースや受講人数に合わせて、お見積りと助成金シミュレーションをお作りします。

料金を問い合わせる

SUBSIDY

助成金について

厚生労働省が推進している「人材開発支援助成金」をご活用いただくと、研修料金の実質負担が大幅に軽減できます。9割のお客様が「人材開発支援助成金 人材育成支援コース」をご利用されています。

人材開発支援助成金 人材育成支援コース(中小企業分類)※資本金5,000万円以下もしくは従業員数100人以下

貴社の条件に合わせて、助成金のシミュレーションをお作りします

受講人数・期間・企業規模によって助成額は変わります。実質負担額はお気軽にお問い合わせください。

  • 助成額は貴社の事業内容や、研修の実施時間、受講者の属性、厚労省が規定する生産性要件などにより変動します。
  • 1事業所が1年度内に受給できる額には上限があります。
  • 助成金の支給内容は変更になる場合があります。最新の情報は厚労省HPをご確認ください。
  • 助成金の受給を保証するものではありません。詳細は顧問社労士または各都道府県労働局にご相談ください。
▼ オプション研修を見る(インフラ&トラブルシューティング/実践Java開発)▲ 閉じる

OPTION

4〜6月の研修後に選べるオプション研修

7月(21日間・168h)

インフラ&トラブルシューティング研修

Linuxとネットワークの基礎から、データベース・ミドルウェアの構築・運用、障害対応やクラウドの基礎知識までを一連の流れとして習得し、最終的にはこれまで学んだ知識を統合してインフラ環境を自力で構築・運用できる実践力を身につけます。また、現場でのトラブル発生時のエスカレーション方法も合わせて学んで頂きます。

  1. STEP 01サーバ・ネットワーク基盤
  2. STEP 02DB・ミドルウェア
  3. STEP 03運用・クラウド・障害
  4. STEP 04総合演習・実践

料金・助成金活用時の実質負担額はお問い合わせください

7月〜8月(36日間・288h)※オンライン

実践Java開発研修

4月〜6月のJava研修の学びを向上させる研修です。BtoB受発注・在庫管理システムを、既存コードの解読から機能追加までチームで開発します。

  1. Phase 1既存コード解読・修正
  2. Phase 2CRUD設計・実装
  3. Phase 3トランザクション制御
  4. Phase 4ログイン・帳票出力

料金・助成金活用時の実質負担額はお問い合わせください

※人材開発支援助成金 人材育成支援コースの対象となる場合があります。

FLOW

ご相談から受講までの流れ

  1. 01

    無料相談のお申し込み

    お問い合わせフォームから、お気軽にお申し込みください。

  2. 02

    ヒアリング

    受講人数・期間・配属予定など、貴社の状況をお伺いします。

  3. 03

    お見積り・助成金プランのご提案

    貴社に合わせたコースと、活用できる助成金プランをご提案します。

  4. 04

    お申し込み・受講準備

    事前eラーニングや研修事前セミナーをご案内し、4月の研修開始に備えます。

ご相談は無料です。研修の内容や助成金について、お気軽にお問い合わせください。

無料で相談する

FAQ

よくあるご質問

プログラム未経験者でも大丈夫でしょうか。

お任せください。参加者の約7割が文系出身の方です。個人ごとに学習進捗/理解度/課題を明確にし、講師が丁寧に根気よく、受講者にあった個別サポートをいたします。

5月からなど途中からの参加は可能でしょうか。

4月からのご参加を推奨していますが、途中からの参加もご相談ください。

研修中の見学は可能でしょうか。

可能です。ご来場いただく際は事前にご連絡いただければ幸いです。また、研修会場のライブ配信をしていますので、いつでも研修の様子をご覧いただけます。

受講者の作成したプログラムを見ることはできますか。

はい。作成したプログラムは各受講者様にて学習管理システム(LMS)にアップロードしていただきますので、ダウンロードしてご覧いただけます。

研修会場は選べますか。

申し訳ありません。席数の上限があるため、研修会場は弊社にて決定させていただいております。

都合で休んだ場合に影響はありますか。

講義の復習コンテンツを動画でご提供しておりますので、そちらで予習復習していただくことができます。また定時後は教室を開放していますので、講師を捕まえてたくさん質問していただければと思います。なお振替受講はできかねます。

助成金の活用が初めてなのですが大丈夫でしょうか。

お任せください。初めての企業様でも問題なく助成金を活用されています。弊社にてしっかりとサポートさせていただきます。貴社に最適な助成金をご案内し、いつ何をすればいいのかをお伝えいたします。

1社向けの講師派遣などの相談も可能でしょうか。

はい、可能です。1社様向けに必要なカリキュラムだけのコースをカスタマイズさせていただくこともできます。

VENUE

研修会場

関東エリア

東京 西五反田 会場

▼ 住所・アクセス▲ 閉じる

〒141-0031
東京都品川区西五反田8-1-14
最勝ビル6F(クロノス セミナールーム)

  • JR山手線「五反田駅」徒歩6分
  • JR山手線「大崎駅」徒歩10分
  • 都営浅草線「五反田駅」徒歩7分
  • 東急池上線「大崎広小路駅」徒歩3分

東京 御茶ノ水 会場

▼ 住所・アクセス▲ 閉じる

〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台2-5-4

  • JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」徒歩2分
  • 東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩5分
  • 東京メトロ半蔵門線「神保町駅」徒歩9分

神奈川 横浜会場

開講予定

※会場確定まで少々お待ちください。

関西エリア

大阪 梅田 会場(梅田センタービル)

▼ 住所・アクセス▲ 閉じる

〒530-0015
大阪市北区中崎西2丁目4番12号
梅田センタービル 27階

  • 大阪メトロ谷町線「東梅田駅」徒歩9分
  • 大阪メトロ御堂筋線、阪神電車「梅田駅」徒歩5分
  • JR線「大阪駅」徒歩9分

大阪 梅田 会場(阪急ファイブアネックス)

▼ 住所・アクセス▲ 閉じる

〒530-0017
大阪市北区角田町1-12
阪急ファイブアネックス

  • 大阪メトロ谷町線「東梅田駅」徒歩2分
  • 阪急電鉄「梅田駅」徒歩3分
  • JR線「大阪駅」徒歩6分

大阪 淀屋橋 会場

▼ 住所・アクセス▲ 閉じる

〒541-0047
大阪市中央区淡路町3-5-13
創建御堂筋ビル

  • 大阪メトロ御堂筋線「淀屋橋駅」11番出口 徒歩3分
  • 大阪メトロ御堂筋線「本町駅」2番出口 徒歩4分

大阪 難波 会場(ビジネススキル研修)

※4月2日(金)、4月30日(金)のみ

▼ 住所・アクセス▲ 閉じる

〒542-0076
大阪市中央区難波4-2-1
難波御堂筋ビルディング 難波御堂筋ホール

  • 大阪メトロ御堂筋線「なんば駅」13番出口直結
  • 近鉄難波線「大阪難波駅」徒歩5分

※会場は変更する場合があります。席数の上限があるため、研修会場は弊社にて決定させていただいております。

INFORMATION

ご契約について

▼ 詳しく見る(お支払い・研修について・キャンセルポリシー・グランドルール)▲ 閉じる

お支払いについて

  • 正式申し込み完了後、ご請求書を発行致しますので、支払期日までに指定の口座へ受講料をお振り込み下さい。
  • お振込み時の振込手数料についてはお客様のご負担とさせていただきます。

研修について

  • 研修用のPCは弊社にて用意致します(Windows PC)。貴社所有PCで受講されたい場合はご相談ください。
  • 研修用テキストは弊社作成のテキストを利用します。
  • 紙テキスト、電子テキスト併用の場合(モバイルディスプレイあり)は1名あたり、追加費用:¥20,000(税抜)が発生いたします。
  • 昼食休憩は1時間です。昼食は各自でお持ちいただくか、近隣の飲食店をご利用下さい。
  • 遅刻、早退、欠席する場合は事前に弊社担当者までご連絡をお願い致します。なお欠席による振替受講はできません。

キャンセルポリシー

期日キャンセル料
開催日30日前まで無料
上記〜開催日8日前まで受講料の70%
開催日7日前以降受講料全額

※キャンセルされる場合は弊社営業担当までお問い合わせ下さい。

研修グランドルール

講師の指示を聞かない、研修中に頻繁に居眠りをする、研修に関係の無いことを行うなど、研修の進行を妨げる行為が頻繁に行われる際は、退出をご相談させて頂く場合がございます。

採用のお悩みにも

研修だけではなく、採用からご支援できます

専門学生特化型の採用プラットフォーム「Careermap」と連携し、情報・IT・グラフィック系を学ぶ毎年約10,000名の専門学生へ直接アプローチできます。ポートフォリオを確認したうえで採用し、クロノスの研修で即戦力へ育てます。

※採用支援は研修費用とは別途費用が発生します

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